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物性研究所への入館制限について

7月13日より東京大学活動制限レベルが0.5に緩和されたことに伴い、入館制限を解除しました。

2020年7月16日


首都圏での状況を鑑み、当分の間、東京大学活動制限レベル1下で活動を行うこととし、引き続き物性研究所A棟の南側を常時施錠といたします。

2020年7月6日


7月6日1日に、東京大学活動制限レベルが0.5に緩和された際には、物性研究所の全棟を7月6日1日午前9時から開錠、以降は平常時の開錠設定(8時〜18時)といたします。

なお、C、K棟については6月16日から、D棟およびA棟の北西側・北東側は6月22日から開錠しています。

2020年6月26日更新
2020年6月23日更新


新型コロナウイルス感染拡大の影響により、東京大学として研究活動を制限することになりました。柏キャンパスとしても、各部局において、大学の指針に従い、感染拡大の状況に応じて研究活動を制限することにしております。

東京大学の活動制限レベルが「レベル2」引き上げられたことに伴い、物性研究所本棟(A棟)、および低層棟(B、C、D、E、K棟)、について4月7日午前10時より常時施錠といたしました。つきましては、入館のためには登録済みの職員証または学生証による常時開錠が必要となりますのでご留意ください。

なお、物性研本棟の会議室等の利用についても制限させていただきますので、何卒ご了承いただきますよう、お願いいたします。会議等は原則オンラインにて行っていただくこととし、やむを得ず会議室の利用が必要な場合には、物性研総務係までご相談ください。

活動制限レベルについてはこちら 新型コロナウイルス感染拡大防止のための東京大学の活動制限指針:

物性研究所総務係
issp-somu<at>issp.u-tokyo.ac.jp
<at>は@に変えてください。

(公開日: 2020年04月07日)