| 分類 | 巻頭・巻末・名簿 |
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| 内容 | 物性研の概要、各種統計、名簿、等 |
| 提出者 | 総務係、所長、URA、国際交流室、担当所員 |
| 下記表の*印のデータは、総務係でお取りまとめの上、別途指定のスプレッドシートにご入力ください | |
| 提出方法 | 総務係お取りまとめのデータはスプレッドシートへデータ入力。 お問い合わせは広報室宛(kouhou@issp.u-tokyo.ac.jp)にご連絡ください。 |
| 締切 | スプレッドシート内の記載及び連絡メールに記載 |
| 参考PDF | 昨年の要覧のPDFはこちら |
| ページ | 項目 | 担当者 | 作成方法、データの取り方、等(図が必要であれば広報室と相談) | |
|---|---|---|---|---|
| 2-3 | はじめに | 所長 | 詳細はこちら | |
| 4 | 物性研とは | 広報室・所長 | ||
| 5 | 未来構想 | URA | 図やレイアウトは広報室と相談し作成 | |
| 6,7 | 沿革、年表 | 広報室 | 追加・変更の確認 | |
| 8 | 組織 | Googleドライブ* | 総務係 | 新年度の組織図 |
| 人事・教職員数 | スプレッドシート* | 総務係 | 「表:教職員数」データはカンパニーデータから取得。 |
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| 9 | 運営・外部評価 | 広報室 | 基本変更なし。外部評価後は更新検討。 | |
| 決算額 | スプレッドシート* | 予算決算係 | 本部決算済みデータを入れてください。 (1)「グラフ:支出総額の推移」は(2)の数値を使用。 (2)「グラフ:2025年度支出総額の内訳」 |
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| 10 | 物性研の研究 | 広報室・広報委員会 | 基本変更なし。改組時は要・書き換え。(2026年はグループの記述について要変更) | |
| 論文数 | スプレッドシート | URA | (1)「グラフ:前年度に発表された論文の内訳」 |
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| 知財 | スプレッドシート* | 予算決算 | 令和⚪︎年度職務関連発明の届出件数:△件 |
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| 11 | プロジェクト型研究 | スプレッドシート* | 予算決算 | 「表:物性研で行われている大型プロジェクト研究」 年間当たりの金額の上位10件のリスト。 |
| 連携研究機構 | スプレッドシート* | 副事務長(総務) | 「表:連携研究機構」 | |
| 総長室総括プロジェクト機構 | スプレッドシート* | 副事務長(総務 | 「表:総括研究組織」 | |
| 産学連携 | スプレッドシート* | 予算決算係 | (1)「グラフ:民間企業と共同研究件数の推移と受入額」 外部資金リストを予算・決算係から。民間企業のみの合計、業種分野を出す。 (2)「グラフ:共同研究先企業業種件数の内訳」2025年度をご記入ください。円グラフは、複数年度に跨る資金があり1年毎では変化が大きすぎて傾向が見えにくいため、過去5年の合計で作成します。 |
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| 12 | 共同利用 | 文と写真 |
共同利用係と担当所員 | 項目だては共同利用の募集課題の項目と合わせる。これが変更された場合は、それに準じて項目を変更。2026年は変更あり! |
| 13 | 課題数と人数 | スプレッドシート* | 共同利用係 | (1)「グラフ:共同利用課題の採択件数及び実施人数の年推移」 (a)採択課題数(b)実施課題数(c)実施人数、の集計をお願いします。 |
| 短期研究会・WS | スプレッドシート* | 共同利用係 | (1) 「グラフ:短期研究会の実施数と参加者数(延べ人数) 」 (2)「表:前年度の開催一覧」 |
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| 強磁場連携 | 文章 | 共同利用係、強磁場施設長 | 運用状況によっては実績を示す内容に変更する。施設長 に確認。 |
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| 14 | 大学院生数 | スプレッドシート* | 総務係 | 「表:大学院の専攻と学生数」2026年4月1日現在。 |
| 学生海外派遣 | スプレッドシート | 国際交流室 | ||
| 進路就職 | 広報室 | 2022〜2024年度の修士課程・博士課程終了後の進路・就職先。大学院ガイダンス資料より | ||
| 15 | 助教転出 | スプレッドシート* | 総務係 | 「図:助教の転出先」総務係長が「助教転出ポスト.xlsx」に加筆。直近5年分データの合計。平均在籍期間(2008年〜)も。大学転出はその内訳も。 |
| 次世代・リケジョ | 広報室 | HPで公開している報告記事の写真から。写真はweb公開時に使用許可を取っているので、そこから使うのが良い。 | ||
| 16 | 国際連携 | データ、詳細 | 共同利用係、URA |
【協定・覚書】→共同利用係に更新、追加、削除の有無。 【活動内容】→URAに確認。共同利用・共同研究拠点実施報告書を確認。 |
| 日米協力事業 | 担当所員:山室 | 基本変更なし。中性子施設長に確認。 | ||
| 17 | 海外からの招聘 | スプレッドシート* | 総務係・国際交流室 | 『グラフ:海外からの受け入れ数』受入台帳や外国人出入り申請書から、国別人数をもらう。(外国人客員教授も入れる) |
| 国際シンポジウム | スプレッドシート* | 国際交流室、共同利用係 | 『2025年度に開催された国際シンポジウム・国際ワークショップ』参加者数は登録者数(延べ人数)。(要覧2026年版から延べ人数で掲載)国際交流委員会を通さなくても、「講演が全て英語」にチェックがあれば国際シンポジウムとなるので、共同利用係にも確認。 | |
| インフォグラフィックス | URA、広報室 |
国際共著、国別→URA。ISSP Publication Databaseから国別データ。 論文数→「研究」ページのデータから引用 留学生割合、外国人教員の割合→8ページ教職員数から算定 |
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| 巻末 | 部門長、3委員会名簿 | 名簿 | 総務係、共同利用係 | HP更新用で3月に受取 |
| 巻末 | 受賞褒章 | Googleドライブ* | 総務係 | 詳細は下記参照 |
| 巻末 | 教職員一覧 | Googleドライブ* | 総務係 | 詳細は下記参照。各研究室確認をとってからご提出ください。 |
| 巻末 | アクセス | Googleドライブ* | 総務係 | 変更の確認 |
受賞報告フォームに入力されないものが見受けられます。主任懇談会の報告資料からも情報を入れてください。
受賞日(=授与された日)が2026年度内のもの(*発表日ではないので注意)。
学内の賞(ISSP柏賞、総長賞など)は、教員は入れない。学生は入れる。
データが日本語は日本語のまま、英語は英語のままでOK。
教職員と学生を分けて、それぞれリストを作成してください。
(1)受賞者の氏名と受賞時の職名・身分。学生は研究室名と学年。
(2)賞名
(3)受賞対象となった研究名
(4)受賞日
受賞時の職位を掲載します。
受賞当時助教で、その後転出された場合・・・>「助教」
物性研で助教だった人が、転出後に受賞した場合・・・>「元助教」
お渡しするスタッフリストのエクセルのシート(01入力シートnew)に、ご入力お願いします。
2026年4月1日現在で年度内在籍・内定している、常勤の教職員、客員(外国人客員も含む)と特任研究員・学振(短時間も含む)が対象です。
短時間勤務職員でも部門長から記載希望があれば個別対応で入れます。
(1)名前の日本語表記(漢字ひらがな、カタカナ)。姓名の間は全角スペース
(例)小林 洋平(2)名前のローマ字表記(姓は大文字, 名は頭文字だけ大文字)。ミドルネームがある場合は、Family, Given Middle
(例)KOBAYASHI, Yohei(3)名前のよみがな
(4)職名(職位)
(5)本務部門名
(6)本務研究室名(複数入力セルあり)
(7)兼務部門名(複数入力セルあり)
(8)担当のMDCL実験室や共通施設名(複数入力セルあり)。運営委員会のある施設は、委員長のみ(室長が置かれている施設は室長も)掲載。
要覧には、日本語版(50音順)と英語版(ローマ字のアルファベット順)の2種類のページを作ります。
順番は「よみがな」と「ローマ字表記」を元にエクセルでソートしますので、
ご提出いただく原稿の段階では、リストの順番は問いません。
大変お手数をおかけしますが、各研究室・実験室・研究基盤支援部、ほか、該当者に確認をとってからご提出ください。
2020年までの過去の統計データは「要覧統計データ(所内閲覧のみ)」に記録、
2021年のリニューアル版以降のデータは「要覧統計データ2」に記録しています。
各刊行物に掲載される研究グループの範囲について pdf ppt