FAQ(よくある質問)をごらんの上、不明点等有りましたら下記までお問い合わせ下さい。
電話:04-7136-3514
FAX:04-7135-1232
内線:63514
E-mail:ekika-gas@issp.u-tokyo.ac.jp
電話:04-7136-3515
FAX:04-7135-1232
内線:63515
E-mail:ekika@issp.u-tokyo.ac.jp
電話:04-7136-3515
FAX:04-7135-1232
内線:63515
E-mail:ekika-keiri@issp.u-tokyo.ac.jp
良くある一般的な質問をまとめてみました。質問等があればこちらを確認してから、液化室にご連絡下さい。
各種利用担当者が変わる・変わった場合は担当者変更届に記入の上、液化室に直接お持ちいただくか、学内便orメールで液化室宛に送付してください。
年度途中の着任・転入等で、定期の講習に参加できない方は個別対応しています。詳細は利用講習会と修了証についての「個別受講(臨時講習会)」をご覧下さい。
再発行できますので、身分証明書を持参の上、開室時間中に液化室までお越し下さい。
有効期限はありません。紛失した場合は、再発行手続きを取って下さい。但し、柏キャンパスから転出した場合は一旦登録を抹消されます。登録抹消後、再度、転入された場合は登録復活の手続きをしますので、その旨を液化室までお申し出下さい。また、柏キャンパス内で研究室等所属が変わった場合にも必ず液化室までお申し出下さい。
そのまま使っては、いけません。そのまま使っていると、以前所属していた研究室に利用経費の請求等が行ってしまいます。登録内容の変更が必要となりますので、必ず液化室までお申し出下さい。
お手数ですが、液化室までお問い合わせ下さい。
http://www.issp.u-tokyo.ac.jp/cryogenic/cylinder/faq.asp
とりあえず、液化室まで容器を返却してください。その際、無断で返却した場合にはペナルティーを課せられる場合がありますので、必ず液化室員にその旨お伝え下さい。
また、容器が暖まっていた場合(窒素温度以上)には、窒素予冷、もしくは真空引きを研究室側にて行って貰います。暖まっていた場合にも、状況によって指示をしますので、勝手に判断せずに必ず液化室員と相談の上、対処願います。
液化室に直接来てその旨を申し出るか、電話にて連絡して下さい。状況によって対処します。毎回期限を過ぎるような、悪質な研究室の供給申込みは断る場合もあります。
※臨時の供給に関しては、e-mailでご連絡頂いても対応できませんので、必ず直接液化室まで来るか、電話にてご連絡下さい。
液化室に直接来てその旨を申し出るか、電話にて連絡して下さい。状況によって対処します。毎回申込みを忘れるような、悪質な研究室の供給申込みは断る場合もあります。
※臨時の供給に関しては、e-mailでご連絡頂いても対応できませんので、必ず直接液化室まで来るか、電話にてご連絡下さい。
液化室に直接来てその旨を申し出るか、電話にて連絡して下さい。原則としては、供給日に液化室まで容器を取りに来なかった場合は予約は自動的にキャンセルとなります。
どうしても、必要な場合には液化室に連絡して下さい。状況によって対処します。
※臨時の供給に関しては、e-mailでご連絡頂いても対応できませんので、必ず直接液化室まで来るか、電話にてご連絡下さい。
サーバーがダウンしている等で申し込めなかった場合には電話(内線 63515)でも申込を受け付けますので液化室までご連絡下さい。
ただし、その場合は閉室時を除く、平日9:00~17:00までにご連絡下さい。
液化室に直接ご連絡下さい。状況によって対処します。毎回臨時の供給を受けるような、悪質な研究室の供給申込みは断る場合もあります。
※臨時の供給に関しては、e-mailでご連絡頂いても対応できませんので、必ず直接液化室まで来るか、電話にてご連絡下さい。